want toは成長が早い

趣味はいつ辞めてもいいので、これは、記事に書いてもいいかなと思うので書いてみよう。

私は福岡に来てドラムを習っているのですが、約2年半くらい。

先生にこの曲2週間でできちゃった、すごい!とお褒めの言葉をいただいた!(^^)

もともと恥ずかしがり屋で、小学、中学の合唱コンクールは口パク。高校の音楽は2でした。笑

旧友がパンクロックが好きでその影響を受けパンクロックを聞き出すよになりましたね。今は、どんなリズムも叩けるようになりたいと思い、なんでも聞くようになった。

ちなみに、福岡にはその旧友と音楽やろうと来たのが一つありました。(ゴール設定の一つ)

ゴール設定はとても奥が深く重要なプリンシプルがあるのですが、何よりもまず、

want toですね!

でも、旧友がバンドを現状の外側のコンフォートゾーンに行くのを恐れて、どうもあまりやりたくないようでしたので、また、自分は、プロのコーチですので、自分に近い人にはコーチングはしません。

しかし、コーチングはゴール設定が全てゴールありきですから、

ゴールありき=夢ありきです。

と言うことで、ここ最近、私もゴールを更新しバンドを全く知らない人と新しく作るぞとゴールを更新しましバンドメンバーを募集しました。

まだバンドの人たちとスケージュールが合わず、会うことはできないですが、、、

あんな曲やってみようとか、LINEで話し合って、練習してと、ステータスクオをぶっ壊していくわけです。

それでも、ドラムが楽しいので日々叩いていくうちに、先生の指導のおかげもありスキルがどんどん上達していくごとに今まで現状の外側だったゴールが現状に入ってくるようになってきて、趣味のゴールだからいつ辞めてのいいので言うけど、

ドラムだけでなく、作曲できるようになりたいと、新たにゴールが見えてきたりっと、ゴールをまた最近更新していました。

ポイントは、少しでも現状に入りつつあるなと感じたら、意図的にゴールを上げることです。

ゴールが現状に入ってきたなと思ったら、すぐに意図的に更新しゴールを上げることで、現在の自分のブリーフシステムを意図的に混乱させていきます

でも、want to ですから達成したい!(want to)ですから、自然とゴール側に行こうとします。

しかし、現状の外ですから、当然不安も出てきます。

そこは、アファメーション、ビジュアリゼーションというツールを用いて新しいコンフォート・ゾーンへ自分を馴染ませていきます。Lou Ticeプリンシプル、苫米地式コーチング理論を日々実践していきます。

これは、趣味なのでいつ辞めてもいいので書きましたが、これを例えば、ビジネスとか、大学のサークルなどと、抽象度を上げて考えてみてください。

コーチがいると、さらに、ゴール設定を徹底的にお手伝いしていきます。

私のパーソナルコーチングですが、グループでのコーチングでも可能です。

バンドメンバー全員でコーチングを受けたいとか、社会人サークル全員でコーチングを受けたいとかも可能です。

かなりコーチングのコアな部分を書きました。しばらくはパスワードなしで見れるようにしようかなと思います。

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