10/22(土)東京緊急開催:スペシャルトライアルコーチングセッション(限定1名様のみ)

こんにちは。元大手英会話スクール、カナダで現地就業、TOEIC950点(リスニング3回満点)、IELTS7 IELTSSpeaking7取得、次世代のクリティカルエイジ克服理論開発者、既に英語を身につけ、月収60万円以上個人で稼ぐシステムエンジニア、プログラマーでもある苫米地式コーチング認定コーチの五十嵐です。

週末東京にいくのでトライアルコーチングセッションを東京で急遽開きます!今回はスペシャルトライアルコーチングセッション!

日時:10月22日(土曜日) 13時から16時の間で調整します。

場所:東京23区内。申込者にのみご連絡致します。

特別価格:通常10万円(税別)→ 1万円(税込)

支払い方法: 現金、現地払いのみ

人数:先着1名様のみ

申し込み締め切り:10月21日(金) 12:00 →23:59まで延長

※スペシャルトライアルコーチングの受講者に限り認知科学の巨匠お墨付き次世代のクリティカルエイジ克服理論の英語コーチング付き苫米地式コーチングを、特別価格で本コースを特別価格でご案内する事ができます。*本コース契約される場合1万円(税込)分を含めることができます。(1万円割引)

スペシャルトライアルコーチングの内容

夢実現のために使える最新の認知科学の成果が詰まった苫米地式コーチングのパーソナルコーチングセッション15分

元大手英会話スクール、カナダのバンクーバーで現地就業、TOEIC950点(リスニング3回満点)、IELTS7 IELTSSpeaking7取得、次世代のクリティカルエイジ克服理論開発者と英語コーチングセッション15分

少しコーチングについて

コーチングについて少し話をさせてください。もうこのページにアクセスした方はコーチングわかってるぜ!というかたもエフィカシーをあげるためにおおさらいです!

コーチングの歴史について

そもそもコーチングって?と思われる方もいると思うので歴史を振り返ると、
コーチングはアメリカのシアトルで生まれました。コーチングの生みの親である ルー・タイス氏は、シアトルでフットボールのコーチをしていましたが、
アマチュア選手たち、及びプロチームのメンタル強化をビジネスマンと企業に適用し、
人材の育成や企業の成長に目覚ましい成果をあげるようになりました。
誰か一人の成功体験がモデルケースではなく、そこには心理学、脳科学的な根拠があるので誰にでも有効だとういのばポイントです。

コーチングの祖であるルー・タイス氏の実績

ルー・タイス氏のコーチングプログラムは、脳科学と心理学の世界的権威たちの頭脳が「集結」して作られた
主にお教室で夢実現、ゴール達成に必要なマインドの高次な使い方を学ぶセルフコーチングプログラムです。
「認知心理学」や「認知科学」の世界的権威たちが開発したプログラムに、苫米地博士が最新の研究成果を加えたものです。
フォーチュン500社の62%が採用し、タイガー・ウッズが父から学んでもいました。
このコーチングプログラムは、NASA、米国国防総省(陸軍、空軍、 海軍、海兵隊)を初めとした連邦政府諸機関が採用し、
米国各州政府、全米の警察、刑務所、小学校や中学校、主な大学等が教育プログラムを採用しています。
このセルフコーチングプログラムは、アメリカのフォーチュン500社の62%が採用し、タイガー・ウッズのお父さんが受講していたので、タイガー・ウッズもお父からコーチングを学んでいました。
現在、全世界60カ国で、「認知心理学」と「脳科学」を駆使した、ゴールを達成するための高次なマインドの教育プログラムを展開し、 年間280万人以上の人々が受講する国際的なセルフコーチング教育機関になっています。
英国ではFinancialTimes誌100社の30%以上の企業をはじめ、連邦政府機関、州政府機関、国防総省、警察等にも導入されています
最近では、中国・米国のオリンピック委員会が導入を図るなど世界中で採用されています。

ルー・タイス氏が本当に凄いなと心から思うのは、これだけ大成功してきたコーチングプログラムをさらによくしたいと、
特にこれからの子供たちのためにと、
自分では長年使ってきたのでどこをもっと良くしたらいいのか自分自身のスコトーマがあってわからないと、
白羽の矢がたったのが、世界的な認知科学者である苫米地英人博士です。

「世界的な認知科学者」苫米地英人博士がコーチングプログラムを刷新

苫米地英人博士は、1980年代から人工知能の研究をすでにしており人のマインドの研究成果を上げてきました。
そして、最新の認知科学の視点からコーチングプログラムをルー・タイス氏と共に、子供向けのプログラムはPX2、大人向けはTPIEを新たにつくり、日本にもってきたのが苫米地英人博士です。
これらのプログラムはお教室でルー・タイス氏のコーチング映像を見て次世代のマインドの使い方を学び、ワークをしながら進めていく次世代のコーチングプログラムです。

パーソナルコーチングセッション

こういった夢実現、ゴール達成に必要なマインドの高次な教育であるコーチングプログラムを展開するのと同時にルー・タイス氏は、パーソナルコーチングセッションも行っています。 セルフコーチングをしながら、 プロのコーチのパーソナルコーチングセッションも受けている。 ここが一つポイントです。

プロのコーチは、みなさんのそばで直接コーチングセッションをしながら夢実現、ゴール達成に必要なマインドの上手な使い方をフィードバックしながらコーチングをしていくプロのドリームサポーターです。

目の前の人の夢を叶えるサポート、 ゴール達成サポートのプロフェッショナル であるプロのドリームサポーターであるプロのコーチがいるからこそ出来ることがあります。

コーチングセッションは、目の前のクライアントさんの夢やゴールの話を聞きながらその実現をするために、夢実現、ゴール達成に必要な高次のマインドの使い方を苫米地式コーチングならではの、 苫米地博士の最新の認知科学の成果をもとに徹底的にピンポントでコーチングしながら、 一生使える夢実現、ゴール達成に必要な高次なマインドの使い方を1対1のパーソナルな環境で行うため成長が格段に早いです。

苫米地式コーチングのパーソナルコーチングセッションについて

このページにアクセスしてきた人にはもうわかってるぜ!という人がこのページにアクセスした人はの中には多いかと思いますが念のため少し話すと、 苫米地式コーチングは、最新の認知科学の成果をふんだんに盛り込んだ現在進行形で発展していっている「次世代のパーソナルコーチングセッション」です。
パーソナルコーチングセッションは、セルフコーチングでは難しいことをやってのけます。 プロのコーチが隣につき、クライアントの話を聞きながらその中で自然とクライアントのマインドの使い方をコーチングしていきます。 一定期間、プロのコーチがそばにいるからこそできることがあるのです

次世代のクリティカルエイジ克服理論とは

シャドーイングの効果を認めた上で、さらに倍速でクリティカルエイジを克服する方法論です。

私はカナダにいた時は時間があったので、1日に3時間ほどシャドーイングを1ヶ月〜2ヶ月集中して行っていましたが、この日本でも1日3時間シャドーイング漬けにできればいいんですが、なかなか難しい。
この忙しい今の時代において時間がかかりすぎるのです。
通勤の隙間時間でシャドーイングができたらいいのですが、 声出せないですからね。。。
この忙しい時代にあってないのです。。。

電車の中の隙間時間で声出せないですからね

英会話スクールの研修で学んだ方法論では効果がでるのが遅すぎるので、私の生徒さんたちは私が研究してきた方法で 「一瞬で」聴こえるようにしまくってきました。そして認知科学の巨匠に私の次世代のクリティカルエイジ克服の方法論を聞いてみたのです。そしたら、

と、認知科学の巨匠のお墨付きです!

カナダでは英語の壁にぶつかるも、それでもあきらめず体を使って現地企業で体を使って英語力を磨き、TOEIC950点、TOEICリスニング満点3回、IELTSスピーキング7、元英会話スクールAEON、そして、

次世代のクリティカルエイジ克服理論開発者、本人が、最新の認知科学に基づく英語コーチングをします。

<こんな思いのある方は>

・プロのドリームサポーターであるプロのコーチに話を聞いてもらたい。

・ますはプロのコーチとのコーチングセッションを受けてたい。

・地方から東京に来たけど、実家に戻りたい、脱東京したい。地方移住したい。

・次世代のクリティカルエイジ克服理論を少し聞いてみたい。

・海外留学したい。ワーキングホリデーに行きたい。

・今の職業を変えたい。企業したい。スタートアップしたい。学生時代に起業したい。

・親や友達に夢の話をしたら、ドリームキラー化されて君には無理と笑われた。

・元大手英会話スクール、カナダで現地就業、TOEIC950点(リスニング3回満点)、IELTS7 IELTSSpeaking7取得、次世代のクリティカルエイジ克服理論開発者と英語コーチングセッションをうけてみたい

<簡単なプロフィール>

苫米地式コーチング認定コーチ。専門は英語コーチングだが、受験生、プロのコーチ、経営者の方などさまざま方に苫米地式コーチングをして夢実現、ゴール達成を徹底的にサポートしているプロのドリームサポーター。

現在英語教育、プログラミング教育が重視される中、既に純国産、日英バイリンガルでシステムエンジニア、プログラマーでもある。

20代は人生の路頭に迷い、周囲を【ドリームキラー】に囲まれ、大学中退、自殺寸前まで追い込まれる。しかし、英検準2級レベルでありながから、実際に使える英語力を身につけたい!海外の友達が欲しい!知らないことを見てみたい!と英検準2級レベルで日本を飛び出しカナダへ。カナダでは英語の壁にぶつかるも、それでもあきらめず体を使ってカナダのバンクーバーの完全英語環境の会社で体を使って英語力を磨き、TOEIC950点、TOEICリスニング満点3回、IELTSスピーキング7、元英会話スクールAEON、次世代のクリティカルエイジ克服理論開発(別名:最新の認知科学でクリティカルエイジをぶっ壊すオーセンティック英語コーチング理論)。現在は個人でソフトウェア開発をしながら英語コーチング理論のさらなる進化をさせている。また、子供たちのプログラミングのメンターのボランティア、国政、地方選挙のボランティア活動などをしている。

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