成功した原因を考える

日々、ゴールに向かっていくと、壁にぶち当たるものです。しかし、ゴールがwant toであり、エフィカシーを高めていくと、ゴールに対してのレジリエンスが高まり、1回、2回とうまく行かなくても、なぜだ、、どうしてだ、、どうやったらこの壁は越えられるのか、、、と、頭フル回転で考えていくものです。そして、気づいたらすぐに行動をしているのです。

あえて、レジリエンスを高めることわかりやすくいうとしたら、こんな結果認められん!!!!言葉が私の場合は出てきます。つまり、ゴール側のセルフイメージが当たり前の状態なので、こんな結果認めてたまるか!!ということです。

例えば、リオルメ・メッシが途中交代させらたら、こんなの認めるか!!監督!!と絶対思っているはずです。俺は世界一のドリブラーだ!!世界一の左足をもってるんだ!!っていう風に。それは、やはり、ゴール側のセルフイメージと高いエフィカシーからくるものです。

ここで、よく私がやってしまうので、シェアしたいと思うのですが、たとえ失敗しても、壁にぶちのめされても、レジリエンスが高まり、どうしたらいんだ、あっこれだ!と脳をフル回転させて即行動していくと、ほぼ無意識で無我夢中で取り組んでいるので、ゴール達成した後に、あれそういえばどんなこ、何をしてうまくいったのかを忘れがちということです。でも、実はその壁の超え方がとてつもなく実は他の人に役立つ可能性があるということです!なので、意図的に過去の成功体験を思い出し成功の原因を探るのは良いことです。そしてその成功した気持ちいい〜感情を未来のゴールに描写するのです。

今日RenaさんとIELTS座談会の事前の説明を受けながら、IETLSトークをしているときに、事前に準備を昨日からとっていて、IELTS対策で壁にぶちあったときに、時間がない、どうやったら効率良く目標点を取れんだ〜と、効率良く学習しようと工夫しようとしてるうちに、あっそういえば、こんな壁にぶち上がって、あんなことしたっけなぁ、こなことしたっけなぁ〜と話をしているうちに、すごく人の役に立ってるではないか〜!というふうに気づいたりするんです。といわけで、IELTS交流会、参加してきます!

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