英語コーチング「も」しているけど

英語コーチング「も」しています。

英語の書籍は400冊は読み、カナダのマクドナルドカナダでオリンピックのおそらくカナダ史上一番忙しかった時期に、日本人一人だけのファストペースな環境で働いていましたし、英会話スクールのイーオンで講師もしていました。

Twitterでついツイートしてしまった笑

この意味が伝わるかな?

まず、日本の英語教育どうなってるの?

それを補うと思われる英会話スクール・オンライン英会話を行なっている事業どうなってるの?

Youtubeで話したかもしれないけど、英会話スクールの英語コーチングってどうなってんの?です。

普通に英会話レッスンということを生徒が受講したら自然と英語が身につかないものなの?

それって大問題じゃんです!

英会話スクールの英語コーチングは、自分のレッスンの質が悪いと宣伝しているようなものです。

五十嵐 博司 名言

だった、英会話スクールの提供してるやり方で生徒さんが英会話をできるようになるならコーチングいらないでしょう。英語のレッスンと別で料金を取っている英会話スクールもある。

英会話スクールのコーチングを受ければ、英会話スクールの教材を買うように仕向けられるコーチングもある。

そういった英会話スクールが認定してる英語コーチングの資格もどうなってるの?です。

英語コーチング「も」自分でもしていますが、自分は英語コーチングは無ければない方が日本人にとって良いと思っています!!

また英語コーチングだけではなく、みなさんのドリームをサポートするための英語コーチングを僕は自信を持ってやっています。

プロとしてみなさんのドリームを徹底的にサポートしているのね。その一部が英語コーチングなんです。

人生全般に関わる英語コーチングなんです。

英語学習者だけでなく、英語コーチング・英語の先生も英語コーチングに来ていいんです。というのをお伝えしておきます。

最後までお読みいただき応援ありがとうございます!

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